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2004/12/12 | | セルモーターとワイパー セルモーター故障で始動できず交換。古いセルモーターはマグネットがはりついてしまうとのこと。ウッドハンマーで軽くセルモーターをたたくと、その都度1回だけは回りました。それにしても、叩くと動くのには笑ってしまいました。また、この車はクランク掛けができることが分かりました。しかし1108cc4気筒のエンヂンを始動する腕力は多分? 私にはありません。交換後、新しいセルの回転スピードにびっくり、倍以上のスピードで回ります。 この車はワイパーの操作が著しく不便なので(シングルスピードのみ、オートリターン機能無し。戻すためのスイッチが独立して付いている)、間欠ワイパーのスイッチを追加しました。これを付けた事によりワイパーは所定の位置に戻るようになりました。また、戻すためのスイッチを押すと一度だけワイパーが動きます。これでやっと雨降りでも安心!
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2004/12/4 | |
滑り止め フロアがゴム張りのため、雨が降るとペダルを踏むかかとがツルツル滑って危険でした。前から何かいい方法はないものかと思っていましたが、インターネットで検索してようやくゼオマットという物を見つけました。良くビル等の滑りやすい床に貼ってある滑り止めです。車にも使えるのではと思い試供品を取り寄せて貼ってみました。できれば黒が良かったのですが、なかったのでこの色(実物は写真よりもう少し暗い色ですが)になってしまいました。耐久性については未知数です。摩擦係数が高すぎる気もします。
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2004/11/29 | | カタログ ヤフーのオークションで、念願のR8Sのカタログを入手しました。イギリス仕様の珍しい右ハンドルのカタログ、英語版です。横長の3つ折りのタイブの6ページ構成のものです。写真をクリックすると拡大表示されます。 |
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2004/10/17 | | 18e FBM フレンチブルーミーティングに参加。1日楽しんできました。その様子はFBM2004をご覧下さい。フリマでサイドシルのキックプレートを買ってきました。程々に磨き、歪んだ箇所を修正してそれなりの状態に仕上げましたが、もったいなくなって、結局、付けずに飾ってあります。運転も大分体になじんできて、最初の体験が嘘のよう。乗りやすい車に変わっていたのでした。人間の頭って右ハンドルと左ハンドルで即座に切り替えられるものなのですね。唯一慣れないのは、リアエンヂン独特の曖昧なシフトチェンジですかね。 |
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2004/10/初 | | ストップランプ 何とストップランプが灯かないことを発見。いつ頃からそうだったのか解りませんが、今までよく追突されなかったものだと、胸をなで下ろしました。分解、清掃してもらって何とか復活。しかし、ブレーキの踏みしろによって、点灯のタイミングが毎日違います。軽く踏んだだけで点灯すると良いのですが、しっかり踏まないと点灯しない時は、追突されはしないかと不安です。
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2004/7/29 | |
キーホルダー フランスの輸入雑貨とミニカーのアンティークを中心に直輸入しているスリーアールから、ルノーのアンティークキーホルダーを購入。やはり、クラシックカーにはクラシックなキーホルダーが似合います。プラスチック製、中のロゴの部分は紙のような気がします。
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2004/7/29 | |
オイル漏れ ドライブシャフトのゴムブーツからオイル漏れしているのを発見。ブーツの裂け目からオイルが漏れていました。結局、ドライブシャフトの付け根の部分からのオイル漏れと判明。ブッシュとブーツの交換と相成りました。
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2004/5/中 | | シート Mrs.Beanがこのシート何か変。とても乗りづらいとの意見。胃の辺りが圧迫されて、長時間は乗っていられないようです。よく見ると、助手席のシートもバックレストのゴムが伸びきってたるんでいます。これでは、とてもまともに座れる状態ではありません。こちらのシートも張り直してもらうことに。バックレストの張りの違いが解るでしょうか? ようやくちゃんと座れるようになりました。体を支えると言う事は、シートの座面ではなく、腰の後ろのバックレストで支えていると言う事がよく分かりました。ちなみに運転席側は、この車を購入した時に直してもらってあります。 |
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